Gistを試してみよう

ここのところ「GitBucket」を会社のサーバに導入してイントラでGit運用してんだけども、肝心のGitHubが全然使えてないわけで・・・いつか何かうpしようと思ってはいるのだが、今のところアカウント取得するだけして完全放置しちゃってる。

『ネットで他人とソースコード共有?なにそれ怖い!俺みたいな底辺雑魚プログラマーなんて世界中のギークボーイ達から鼻で笑われちゃうよ!』とか思いながらも、やっぱり俺の持ってるノウハウというか資産的な奴はうpしておきたいし、うpしたソースコードをブログ(WordPress)にメモとして貼っ付けられたらすごく助かる。会社から「あれどうやるんだったっけ?」とか調べるときに。

ちょっとググってみると、どうやらソースコードの一部をブログに貼っ付けたい場合は、GitHubに付属?している「Gist」というサービスがイイ感じらしい。よっしゃよっしゃ、早速やってみようじゃねえの。


GitHubに自分のアカウントでログインしてみると、画面の上の方に「Gist」ってのが。
たぶんこいつのことだな?

  • Gist description…
    ソースコードの概要的なやつ。
  • Filename includingなんとか
    ファイル名。拡張子で言語とかそれっぽく判断してくれてる?
  • その下の明らかにソースコード書けよ的なスペース
    ここにほとばしるパトスをぶちまける

これだけ書けたら、あとはおもむろに「Create Public Gist」をクリっ子。

で、あとは右上のクリップボードにコピーする風のボタンを押して、WordPressのテキスト編集画面にペタペタすればええんやな?

\\デェェェェン//


あらま、やだ、すっごい簡単じゃないの。おばちゃん助かるワー。

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